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<title>Enviable Taste</title>
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<description>The ideal blog I'm driving for is what everyone feels impressed with. The goal of this blog is improving my sense of every kinds of expression which describes everything about my life.</description>
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<title>グループワークで大切なこと。</title>
<description> 　どうも、お久しぶりです。　基本的には休止中ですが、就活シーズンということもあり、いろいろと落ち着かないこともあったりするので(←どういう意味や？笑)、久々に更新してみました。　就活系トーク入りま～す(笑)　　　（←…笑っていられるのも今のうちだな(爆)）　本日、大学で行われる就活セミナーにてグループワークの練習を行いました。個人面接と違って「他者の世界」というか、いわゆる「社会の形成」をしなければならな
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<![CDATA[ 　どうも、お久しぶりです。<br /><br />　基本的には休止中ですが、就活シーズンということもあり、いろいろと落ち着かないこともあったりするので(←どういう意味や？笑)、久々に更新してみました。<br /><br />　就活系トーク入りま～す(笑)　　　（←…笑っていられるのも今のうちだな(爆)）<br /><br />　本日、大学で行われる就活セミナーにてグループワークの練習を行いました。個人面接と違って「他者の世界」というか、いわゆる「社会の形成」をしなければならないので、難しかったです。ちなみに初めての体験でした。<br /><br />　とりあえず、いきなりになっちゃうけど、そこで学んだ重要なことを述べてみたいと思います。(ちなみにグループワークって何？という方はググったりしてみてください☆)<br /><br />　なんかお題が発表されます。周りは全員初対面の人。さて何をどう話せば良いだろう…と思っていたらスタート！さぁ、何かアクションを起こさなければなりません！<br /><br />　ここで、うやむやに何か議論を始めるのではなく、議論をするための準備をしなければないません。これらを怠ると…始めからそのグループのグループ活動は失敗してしまうようなものです。<br /><br />　まず大前提として、<strong>挨拶と自己紹介をすること</strong>。もちろん時間が短い場合には自己紹介は短く。まぁ名前・大学名くらいか？これは常識といえば常識ですね。ワタシ自己紹介デキテナカッタケド～(爆)<br /><br />　んで、<strong>議長・書記などの役割分担を決めること</strong>。これ大事ですね。これがないと結局ナーナーになる…。っていうか「あれ？？ゴールが見えない！！」と思っている自分が気がつけばいるんじゃないかって思う。<br />　ちなみに、議長は「いろんな意味で『整理整頓』が得意な人」、書記は「はっきりとした丁寧な字が書けて、文章にまとめるのが上手な人」が向いているそうです。<br /><br />　次に、<strong>時間の管理をすること</strong>。「はじめ！」といわれて時計をチェックすべしってことですね。<br /><br />　さらには、<strong>全員が発言できていること</strong>。言い換えると、「きちんと全員が話し合いに参加する姿勢を持つ」、かつ「それぞれがグループ内すべての人に発言機会を与えよう！と考える」ことが大事ってことですね。<br /><br />　次に、実際の議論の進め方です。…とはいえ、キャラも十人十色あんのに、進め方だって場合によりけりじゃん…て今は思ってます。本当はそうではないのかもしれないけど。<br /><br />　とりあえず、どんな感じで進めなきゃいけないのかなぁ～ってことを、現段階で述べてみます。<br /><br />　まずは、お題について…とちょっとここで、お題言うてもいろ～～んなジャンルのお題があるやんね。…ただ、一つ共通してるのは「<strong>お題に関して、グループ内で何か一つの答えを出す</strong>」ってことだと思う。一人でもできるけど、せっかく数人集まったんだから<strong>数人だからこそできること</strong>をしようぜっていう趣旨が、グループ面接ではあるんだろうね。様々な賛成・反対を繰り返した議論をかいくぐって生まれた一つのアイデアを、どれだけアピールできるか。これが勝負どころのようです。<br /><br />　んで具体的にどう進むと良いのかなってことだけど、<strong>まずはお題自体、またはそのお題に含まれる言葉の定義(…に限らずこれだけははっきりさせておきたいこと)をみんなで考えてみる、決めてみるってこと</strong>ですかね。イメージを具体化させる最初の作業というかね。価値観なるものは絶っ対に人それぞれ違うんだから、まずは個人個人が考え、みんなが意見を出して議長が調整して、まずその定義なるものを決定する、と。ベースとなる部分で共通認識を持たせておかないと進むものも進まないよね。<br /><br />　やっべぇ何も思い浮かばないんだけど！っていうときは、「考える時間をください」というのを正直言いたいところだけど(本音を言うと、考える前に全員にThinking Timeは与えられるべきなんじゃないかと思っている)、まぁ時間制約的にきついことが多いわけで、その場合はアイデアそのものが具体的に必ずしも言えなくても、「ごめんなさい、私はまだちょっと考えついていません！！…ただ、一応皆さんへの提案として、このみんなが考えるアイデアはメリット（デメリット）、実現可能性、実効可能性などを考慮に入れながら考えていきましょうってことを言っておきたいかなって思います！」みたいにボカすのって使えないかなぁって思ってたりする。他にもいろんな言い回しありそうだけど、「今思いつかないけど、こんな方向性で行くってことでどうでしょう？？」みたいな。要するに、「<strong>自分のアイデアではないけど、他のアイデアを後押しする発言</strong>」ってことかなぁ。少なくとも、発言したことにはなるし、内容的にもその後の進行に関係することだから、タイミングがズレてるわけではないよね。<br /><br />　あと、初めの方で対策を打っておいた方がよいのではないかということが一つ。それは、<strong>グループ内にいる人のキャラを察すること</strong>。キャラ的に適応性のない人は、それ相応のポジションに立たせる必要があると感じる。具体的には、バンバンしゃべるばかりの人間には、いっぱい発言機会を与えるというか引っ張っていくポジションに与えるべきだし、とにかく口数の少ない人間には、こっそり助言します的なポジションに置くように皆が努力をしなければならない気がする。もちろん、自分がキャラを自覚しているときは「私はこの役職やります」なりなんなり、自らそのキャラを伝えて置いた方がよいのかもね。…って同じ若造の僕がこんなこと言うとエラそうだけど、僕自身は人によってキャラを変える「カメレオン人間」である反面、基本的にはどのポジションになっても文句を言うつもりはないです。とはいえ、苦手なポジションの場合は容赦なく苦手さが相手にもわかっちゃうけどね(汗)<br />　あ、カメレオン人間ばかりだった場合、どうすんだろ…(笑)そういうときはそういう人たちは空気読んでくれることを願う(汗)<br /><br />　まぁ、なんだかんだうまく波に乗れば、あとは会話のキャッチボールの繰り返しなんじゃない～？なんて楽観的に思っている。これじゃあ失敗するな、うん(笑)「Yes, but」(後述)とか気をつけときゃ、「楽しさ」が後押ししてくれると信じています。<br />　<br />　活動の際には、とにかくグループ内で作業しているその場所を「仕事場」「会議室」だと思ってやる感じで臨むべきが理想だそうです。そして何より大切なのは「楽しむ」こと。<br /><br />　「Yes but...」(第三者の意見に対して自分の意見を述べたい場合、一度肯定し、その肯定に自分の意見を重ねて相手側に提案すること)もできないようなヤツはグループでまず落とされると言ってました。要は、「自分の主張を強く持っている」＝「自分の主張が一番正しく、貫き通す」って思ってるヤツが勘違い人間だってことですな。<br /><br />　もちろん、同じグループ内で「うわこいつイヤやわ～『楽しさ』のカケラもないし～」なんて思うような人って、挙げればキリがないだろうけど(本能的に受け付けない人とかもいるだろうし…)、少なくとも「協調性のある人間」に誰しもがならなきゃいけないってことではないでしょうか。個人面接ではまだ「自己主張の強さ」はプラスになりやすいとは感じるのだけれど、グループ面接は先ほども言ったように「社会形成」が起こってるからね…(汗)場の空気やら雰囲気といったものが、よりいっそう重要になってくる。<br /><br />　…とこんなところで、今日の更新は終わりにします。また更新するかも☆←な～にが休止だコノヤロウ！！(爆)<br /><br />　メインとなる公務員試験に向けての勉強も頑張りますぜ！それでは、また(^_^)/<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Others</dc:subject>
<dc:date>2009-11-06T23:01:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>YUYU</dc:creator>
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<title>Long Time No See!　...and See You Someday!!</title>
<description> 　皆さん、お久しぶりです。YUYUです。ちょうど1ヶ月間、更新していませんでした。　この1ヶ月間、ESSの合宿に大会に色々とありましたが、どれも良い思い出となったと思います。　3か月準備がかかったOB・OG会も、先日無事終わり、夏休みまでにやるべき一通りのイベントは終わりました。　さて、早いもので、3年生の後期となりました。　語るまでもないけど、将来のための、非常に大事な期間です。　僕には、公務員になるという夢
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<![CDATA[ 　皆さん、お久しぶりです。YUYUです。ちょうど1ヶ月間、更新していませんでした。<br /><br />　この1ヶ月間、ESSの合宿に大会に色々とありましたが、どれも良い思い出となったと思います。<br /><br />　3か月準備がかかったOB・OG会も、先日無事終わり、夏休みまでにやるべき一通りのイベントは終わりました。<br /><br />　さて、早いもので、3年生の後期となりました。<br /><br />　語るまでもないけど、将来のための、非常に大事な期間です。<br /><br /><br /><br />　僕には、公務員になるという夢があります。<br /><br />　<span style="font-size:x-large;">来年6月の公務員試験で、必ず合格してみせます。</span><br /><br />　目標は、<span style="font-size:x-large;">合格5つ！</span><br /><br />　第一志望である地方上級、そして国家Ⅱ種、東京都特別区、国税事務官、国立大学法人、、、(他にもあるけど)、自分にあるチャンスはすべて活かして、5つ合格を勝ち取って見せたいと思います。<br /><br />　まだ最終的な決心はついていませんが(就活セミナーなどで話を聞く必要性があるので)、民間の就職活動はほとんどしないつもりです。<br /><br />　同時に、<span style="font-size:x-large;">TOEIC860点</span>という目標もそのまま持ちます。ただし、これについては皆さんに土下座します！なぜかって、「年内に取ってみせる！」と今年の1月頃？に堂々と宣言しましたが、公務員試験の方が明らかに重要なので(かつゼミが忙しいので)、「最低でも卒業までに取る！」ということにしたいと思います(年内はメインの勉強に専念したいというのもやっぱりある)。<br /><br />　一度は「公務員だから別にTOEICいらないかな～」とか思って放置してましたが、さすがに英語部だし、やはり資格として大学時代に何らかの形で努力を残したいので、勉強します。就活のためというよりは、自己啓発のためかな。ちなみに、来年1月くらいに実施されるのは受けようと思います。<br /><br /><br /><br />　後期以降、できれば集中が続く限りは、1日5～6時間は公務員の勉強に費やしたいですね。絶対に合格して見せる、と信じて頑張りたいと思います。<br /><br /><br />　ということで、そんなこんなで、今日のこの更新を持って、無期限に休止します。<br /><br /><br />　もしかしたらメモ書き代わりにブログを更新することがあるかもしれませんが、基本的に僕の合格が決まるまでは、更新する予定はありません。<br /><br /><br />　では、またいつの日か、会いましょう！（^^）/<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Expressing Myself</dc:subject>
<dc:date>2009-09-30T23:50:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>YUYU</dc:creator>
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<title>My first experience of participating in electing.</title>
<description> 　今日は初めて選挙に行った。人生での初経験するときというものは、多少なりとも心がワクワクするものだ。　市内の投票所に行ってみる。人数はそれほど多くなかった。厳格というほどでないが、ムダのない、洗練された空気が漂っていた。　受付を済ませると、すぐさま投票用紙の記入に入った。投票用紙の書き込み欄はいたって簡単。縦長の長方形の紙に、右半分が説明文で、左半分が投票者の氏名を記入する部分になっている。　私は
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<![CDATA[ 　今日は初めて選挙に行った。人生での初経験するときというものは、多少なりとも心がワクワクするものだ。<br /><br />　市内の投票所に行ってみる。人数はそれほど多くなかった。厳格というほどでないが、ムダのない、洗練された空気が漂っていた。<br /><br />　受付を済ませると、すぐさま投票用紙の記入に入った。投票用紙の書き込み欄はいたって簡単。縦長の長方形の紙に、右半分が説明文で、左半分が投票者の氏名を記入する部分になっている。<br /><br />　私は投票者を書き込んだあと、今度は比例区の投票、及び裁判官の国民審査を行った。記入用紙は先程の小選挙区のものと同じようなものだ。ちなみに国民審査については、「次の中で、やめさせた方が良い裁判官について×をつけて下さい」という説明文が書かれていた。話には聞いていたが、いざ自分が記入する立場となると、面白い。もちろん、裁判官のことなんて分かるはずもない(さらに、やめさせた方が良いような裁判官なんてまずいないと信じている)ので、何も記入しないまま投票箱へ。<br /><br />　選挙を一通り終えた感想としては、社会貢献しているな、という満足感のようなものもある一方で、ただ名前を記入するだけで、そこまで一票一票に気持ちが入るものだという印象が感じられなかったことだ。といっても、それも私自身が政治への関心、政治についての知識に乏しいというのが大きな要因だとは思うが。<br /><br />　選挙とはこういうものだ、ということが分かっただけでも、収穫はある。これからますます選挙に参加したい、と思うようになったのも事実だ。<br /><br />　社会は、何事においても、もとは「たった一人の人間の決断」によって動いている。人口分の一としての自分、と考えれば一見ちっぽけな存在かもしれないが、社会で起こるどんな変化も、「たった一人の努力」が積み重なって出来上がったものだ。だから、選挙でも、一票が積み重なることにより社会に与える影響は、とても大きなものであると考える。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Expressing Myself</dc:subject>
<dc:date>2009-08-30T11:32:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>YUYU</dc:creator>
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<title>失</title>
<description> 　なにかいおうと、もがいている。　ひっしで、もがいている。　…ことばがでてこない。　あたまのなかで、ことばをつくるぶぶんがおかしくなっている。　ちょっとでもむずかしいことになると、くちにだすことができなくなる。　そして、じぶんがなにをかんがえていたのかを、そのばでわすれてしまう。　ひどいときは、いったそばから。　だから、こわくなる。　べつに、きおくしょうがいなんて、オーバーなこと、まったくおもって
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<![CDATA[ 　なにかいおうと、もがいている。<br /><br />　ひっしで、もがいている。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　…ことばがでてこない。<br /><br />　あたまのなかで、ことばをつくるぶぶんがおかしくなっている。<br /><br />　ちょっとでもむずかしいことになると、くちにだすことができなくなる。<br /><br />　そして、じぶんがなにをかんがえていたのかを、そのばでわすれてしまう。<br /><br />　ひどいときは、いったそばから。<br /><br />　だから、こわくなる。<br /><br />　べつに、きおくしょうがいなんて、オーバーなこと、まったくおもっていない。<br /><br />　だけど…、いってることがじぶんのことばにきこえない。<br /><br />　それに、いつもいつも、フワフワしている。<br /><br />　ひとことでいうと、「じぶん」と「たにん」ではなく…「じぶん」と「無」がきょうぞんしている。<br /><br />　さいきん、「無」がおおい。<br /><br />　「りにんしょうじょう」とネットでけんさくすると、にたようなしょうじょうをみかける。<br /><br />　でも、そんなのは「なんまんにんにひとり」のかくりつ。<br /><br />　じぶんはがいとうするはずがない。<br /><br />　でも、なんか、それっぽいな、すごくあてはまるな…って、こころからおもう。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　…このていどのかんたんなことしか、ぼくは「きちんと」のべることができない。<br /><br />　ほかのむずかしいことは、ぜ～～んぶ「みせかけ」。<br /><br />　でも、かんじょうは「きちんと」してる。<br /><br />　せかいでいちばんあいしている人は、ずっとずっとあいしている。<br /><br />　せかいでいちばん、あいしている。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　…だから、ぼくは人間として、生きていてもいいんじゃないかって、<br /><br />　生きるべきじゃないかって、最後には思う。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Expressing Myself</dc:subject>
<dc:date>2009-08-30T03:30:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>YUYU</dc:creator>
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<title>My Birthday</title>
<description> 　皆さん、こんにちは。　2009年8月13日（誕生日）を迎え、こんな自分も21歳になりました。　FOREVER　21ならぬ、WONDERFUL 21を抱負として、またまた1年間頑張っていきたいと思います。　さてさて、この1年間は、今まで以上に、とても大切なものにしなければなりません。なぜかというと、将来つく仕事を決める1年だからです。　僕自身は公務員志望なので、公務員試験の勉強をしなければなりません。ガチでやらないと受からない試
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<![CDATA[ 　皆さん、こんにちは。<br /><br />　2009年8月13日（誕生日）を迎え、こんな自分も21歳になりました。<br /><br />　FOREVER　21ならぬ、WONDERFUL 21を抱負として、またまた1年間頑張っていきたいと思います。<br /><br />　さてさて、この1年間は、今まで以上に、とても大切なものにしなければなりません。なぜかというと、将来つく仕事を決める1年だからです。<br /><br />　僕自身は公務員志望なので、公務員試験の勉強をしなければなりません。ガチでやらないと受からない試験であることは、試験科目の多さ（と密度の濃さ）からして予想がつくので、とにかく合格できるように頑張ろうと思います。<br /><br />　勉強はもちろんのこと、ダンスやESS活動も、今まで以上に充実できるように頑張りたい。<br /><br />　こんな僕でも友達になってくれる皆へ、とってもとっても感謝しています。<br /><br />　「人は一人では絶対に生きてはいけない」ということを忘れず、チャレンジ精神を常に持ち、21歳をとても良いものにできるようにしたいと思います。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Expressing Myself</dc:subject>
<dc:date>2009-08-13T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>YUYU</dc:creator>
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<title>哲学的記述②　「活力」とは何か！！？？</title>
<description> 　人生を有意義に生きるために…。　人生を楽しく生きるために…、　人生を面白く生きるために…、　人生に「生きている意味」を持たせるために…、　あると、とっても幸せになるものは？？　「活力」でしょう。　「モチベーション」ともいう。　そしてその「活力（モチベーション）」上昇・維持があってこそ生まれる、人間にとって最大の「生きるインセンティブ」とは…？　「自信」だと思う。色んな自信があると思うけど、強いて言え
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<![CDATA[ 　人生を有意義に生きるために…。<br /><br />　人生を楽しく生きるために…、<br /><br />　人生を面白く生きるために…、<br /><br />　人生に「生きている意味」を持たせるために…、<br /><br />　あると、とっても幸せになるものは？？<br /><br /><br /><br /><br />　「活力」でしょう。<br /><br />　「モチベーション」ともいう。<br /><br />　そしてその「活力（モチベーション）」上昇・維持があってこそ生まれる、人間にとって最大の「生きるインセンティブ」とは…？<br /><br />　「自信」だと思う。色んな自信があると思うけど、強いて言えば「生きる自信」かな。<br /><br /><br /><br /><br />　…そう、自信を得るためにも、活力が必要なのです。そんな活力を得るためにはどうすればよいのか？<br /><br />　まずは、楽しみを持つことです。楽しみがあると、それだけで幸せになれますよ。そして、目標を設定してみることです。頑張れる対象があるとないとでは雲泥の差ですよ。さらには、何をやるにおいても細かいことや面倒なことは一切気にしないことです。そんな意味では自己中心的になることもときに重要です。<br />　そして、もう一つ大事なことがあります。<br />　人間は、「一人」では絶対に生きていけません。「人間」という字には「間」っていう字が含まれているように、2人以上から生まれる「社会」があるからこそ「人間」として生きていくことができるのです。　<br />　そしてそこにあるものは、他者との「比較」、「競争」。これは、気にして当たり前。でも、これがあるとないとでは、生きるインセンティブがだいぶ変わってくるような気がします。<br />　他者への投影や羨望も同じです。自分にないものを求めて当たり前です。それを埋め合わせようとするから、生きようと思えるのです。<br /><br />　これらが少しでも達成されれば、モチベーションはぐんと上がる、そう信じています。生きる価値が見い出せてきます。<br /><br />　そして、自信を持ったあとに心にとめておくべきことがあります。それは、自信をもって「完璧な自分」を考えることも大事ですが、絶対に完璧ではないことを自覚しておくのです。ある程度体裁が整っていればいればよいのです、が、しかし、ここでも他者との関わりが関係してきて、自分とそれ以外の存在があって初めて自分は完璧となる。つまり、自分と自分以外の人には共通集合が存在するのです。<br />　だから、自分一人だけでは分からなければ、全く抵抗なく、他者に助けを求めるべきです。必要なのは改善です。そして、最も改善された状態…つまり一番時間の経過した状態…現在進行形にこそ意味があるのです。仮にそれが最も改善された状態でなくとも、現在進行形でしか私たちは存在しえない。価値を評価しえない。自他を認知しえないのです。<br /><br />　ヤバイと思ったら、無理やりにでも自信をもって見ること。大変そうに思えるけど全然大したことじゃないと感じること。こう思えるだけで、幸せになれる、幸せが増やせる…そんな気がします。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Others</dc:subject>
<dc:date>2009-08-04T23:36:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>YUYU</dc:creator>
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<title>哲学的記述①　若さゆえの『人生の悩み』たるものを抱えてるような気がしている者たちへ(自分含め(笑))</title>
<description> 　――「自分」がいったいどんな「自分」に変わらなければならないのか分からない…。　自分の中で「できる限りのベスト」を考えてみて。ベストは目指せ！しかし、「できる限り」でいいのさ。妥協しろって言ってるんじゃない。不可能なこと、どうしてもできないことはするなって言っている。　そして、それは個人の目標となる。それが他人と同じであろうが異なっていようが関係ない。　――目の前にあることが、本当に自分がやりたいこ
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<![CDATA[ 　――「自分」がいったいどんな「自分」に変わらなければならないのか分からない…。<br /><br />　自分の中で「できる限りのベスト」を考えてみて。ベストは目指せ！しかし、「できる限り」でいいのさ。妥協しろって言ってるんじゃない。不可能なこと、どうしてもできないことはするなって言っている。<br />　そして、それは個人の目標となる。それが他人と同じであろうが異なっていようが関係ない。<br /><br />　――目の前にあることが、本当に自分がやりたいこととは違う。だけど、それをどうしてもやらないことの場合、どうすれば良い…？<br /><br />　誰しもがそんなことを一つは…いや、もっと持っている。そんな中で、目の前にあるものにきちんと逃げずに目を向け、それに対しても惜しみなく力が発揮できるような人こそ、どんなことも一生懸命やりこなせる人なんじゃないかな。つまり、本当にやりたいことじゃなくても、やってみる価値はあるものって、結構多い。「目の前にあるし、やる必要があるし、まぁやってみるかな」その心意気だけでもずいぶん違うと思う。<br /><br />　――明日に希望を持てない…。<br /><br />　無理やり希望を作っちゃいなよ。ちっちゃいものから大きいものまで。でも、やっぱりどデカイ方がいい。それを達成するならどんなことでも忘れられるようなデッカイ目標を持つと、楽しくなる。目標がない段階で、「人生の何が楽しいんだ」って思わないようにしよう。目標を作れば変わってくると思うよ。<br /><br />　――なんだか、時間を絶対に有効に使わなきゃいけないと思うと、逆に力が入りません。<br /><br />　何か思い悩んで解決して、その後その時間を無駄に感じてはいけない。無駄どころか、相当役に立つものであるかもしれないよ。そのとき考えていることと同じようなことで悩んでいる人は、きっと、いや絶対にたくさんいるし、そういう人に出会ったとき、アドバイスしてあげられるじゃん。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Expressing Myself</dc:subject>
<dc:date>2009-08-04T23:15:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>YUYU</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>Boys＆Girls</title>
<description> 　今の日本って、つくづく男性排除思想が強まってるな～って思うのはワタシだけか？？　とりあえずひどいのはメディアなわけで。平気で「男いらない」「世の中で必要ない」的考えを肯定しまくってるなぁ～。　「結局男って●●●…」「日本人男性は×××…」。　うん、聞き飽きたぜ。　昔ながらの「男性像」は「古臭い」やら「男性社会の象徴」やら言われ、　現在の「男性像」は「弱弱しい」やら「優しいだけ」やら言われ、　そんなこんな
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<![CDATA[ 　今の日本って、つくづく男性排除思想が強まってるな～って思うのはワタシだけか？？<br /><br />　とりあえずひどいのはメディアなわけで。平気で「男いらない」「世の中で必要ない」的考えを肯定しまくってるなぁ～。<br /><br />　「結局男って●●●…」「日本人男性は×××…」。<br /><br />　うん、聞き飽きたぜ。<br /><br />　昔ながらの「男性像」は「古臭い」やら「男性社会の象徴」やら言われ、<br /><br />　現在の「男性像」は「弱弱しい」やら「優しいだけ」やら言われ、<br /><br />　そんなこんなデメリットばかり上げてもなぁ。じゃあ、やっぱ男子はいらない？必要ない？<br /><br />　女性ばかりに目を追って(利益を得られるからという理由だけではない気がするんだよなぁ～)、男性をターゲットにした市場が恐ろしいほど発達していない。じゃあ、やっぱ男子はいらない？必要ない？<br /><br />　もうちょっとよくよく考えてほしいかも。諸外国は多分日本みたいなことないよ？？僕は日本という国は好きだけど、こういうところだけは納得いかないし、こういうところだけを見るとさっさと海外に行きたくなる。<br /><br />　とりあえずとりあえず、一つ思っていることを言うと、現代の日本人って僕の印象では、<br /><br />　「男性」が「女性」に対して感じている感謝＞「女性」が「男性」に対して感じている感謝<br /><br />　な感じに受けてとれるんだよな～。<br /><br />　僕の周りはそんなことないし（そもそも大学は基本的に平等・公平な場であるけどね(笑)）、とてもお互いに感謝し合えていると思うけれど、世の中の、特に社会人以上に対してはそんな印象を持っている。男性が女性に対して感謝を感じているほど、女性は男性に対して感謝を感じていないような…。こんなこといったら「あなたは全く女心を分かってないわね！！」って言われそうだけど(汗)<br /><br />　当たり前のことを言うけれど、「全員」ではないし、これが「一般的」だとも絶対に思わない。しかし、「どちらかというと、平均をとると不等号の向きはこういう向きになるんじゃないかぁ」とは思うんだ。なぜかって？これが要因となって、「男性排除思想」が日本で広まっているような気がするから。<br /><br />　これにちょっと関連した話をするね。<br /><br />　「そんな彼なら、捨てちゃえば？」って邦題の映画が今公開されているけれど、もともとは「He's not just into you(彼はあなたに気がないだけ)」っていうタイトルがオリジナル。そして、あの映画を見たという友人に聞いた話だと、映画そのものも「彼を捨てちゃえば？…という感じではない。ちょっとタイトルのイメージに合わない。」と言っていた。つまり、これから、邦題が映画の主旨に合っていないことになる。僕は見ていないけれど、映画そのものは女性を元気づける良い内容のものなんだと思っている。だけど、なんでこんな邦題なんだ？と思う。全然意味が違うじゃん？？<br /><br />　答えは多分、日本では男を消し去った方が良いという概念が浸透していて、さらにウケがいいからその考えを女性に対して共感を求める感じで広めちゃおう！というタイトル考案者の考えが出たって感じじゃないかな。そして恐ろしいのは、女性だけでなく男性も、うん、「ウケが良さそうだから」って理由で同調してしまうところ(推測)。え～そこまでかかあ天下なん～？？<br /><br />　まぁタイトルだけでこんなこと考えても仕方ないけど、まぁとりあえず「男性排除思想」だけは悪いけどやめていただきとう存じまするって感じだね。<br /><br />　あと最後に、これはまたいつか書くかもわからないし書かないかもわからないけれど、「女性は男性よりも感傷的で繊細で心が傷つきやすいから…」ってのは、「真っ赤なウソ」だと思うぜ？<br /><br />　男も女も同じくらいデリケートで、センチメンタルで…そして決定的に男心の方がもろい。<br /><br />　じゃなきゃ、男の方が先に死ぬなんてことないもんな。<br /><br />　男性も女性も含め、日本人の中でそれを分かってない方々は、そこをわかんなきゃいけないと思う。もちろん、分かってる人もきっとたくさんいるよ。僕の周りにいる人はそういう人ばかり(…だと信じている)。これが分かるだけで違うんじゃない？少しは。<br /><br />　じゃ、この辺で、また。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Others</dc:subject>
<dc:date>2009-08-02T23:26:10+09:00</dc:date>
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<title>横浜みなとみらいの花火大会</title>
<description> 　横浜みなとみらいで開催された「神奈川新聞花火大会」に行ってきました！！　まぁ色々ワケあって男衆だけで…（笑）　横浜の、というか関東の花火大会は観に行ったことなかったので、今回はぜひぜひ楽しんでやるということで行って来たわけですが…いやぁ～人が多かった！！！　8000発なのでもともと大規模な花火大会である上に、みなとみらいでやるんだからそりゃあ人でごった返し。もともと関東人はお祭り好きな傾向があるけれど
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<![CDATA[ 　横浜みなとみらいで開催された「神奈川新聞花火大会」に行ってきました！！<br /><br />　まぁ色々ワケあって男衆だけで…（笑）<br /><br />　横浜の、というか関東の花火大会は観に行ったことなかったので、今回はぜひぜひ楽しんでやるということで行って来たわけですが…いやぁ～人が多かった！！！<br /><br />　8000発なのでもともと大規模な花火大会である上に、みなとみらいでやるんだからそりゃあ人でごった返し。もともと関東人はお祭り好きな傾向があるけれど、それが花火大会となるとそんなお祭り好きな皆が一つの場所に一気に集中するわけだから、かつ人口も多いから、爆発的な人数にはなりますわなぁ。<br /><br />　そして肝心の花火ですが、感動！！スケールも大きいし、演出も素晴らしかった！<br /><br />　花火師って、決して表には出ない存在だ。…何十万人という観客を相手に感動を与え続け、ド派手なエンターテイメントを繰り広げてくれるのにも関わらず、そういった彼らの渾身の作品について彼ら自身が「これは私たちが作りました！」とは決して言わない。それでこそ花火師だ、とも言えるのかもしれないが、花火師がいない限り、花火大会は存在しえないわけで、僕らは彼らに感謝しつくせないほどの恩恵を感じなければならないと思う。夏の風物詩の飾り付けを行う最高のクリエーターだね。そして表に出ないというところがまた凄すぎ。<br /><br />　カラフルで、花の開き方も何パターンもあって、地元の花火大会とは比べ物にならないほど凄かったです。もちろん、地元は地元ならではの楽しみ方もあったけれど、僕はやっぱこっちみたいなド派手なやつの方が好きだなぁ。<br /><br />　さてさて、まだ花火大会シーズンは始まったばかり。まだ見られるものはどんどん見に行きたいな。<br /><br />　それでは、また☆<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Expressing Myself</dc:subject>
<dc:date>2009-08-01T22:40:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>YUYU</dc:creator>
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<title>THE IMPORTANCE OF &quot;ENJOYMENT&quot;</title>
<description> 　「何のために生きているのか」という疑問を解決するためには  「生きることで得られるものは何なのか」という疑問を明らかにするためには  「楽しみ」をつくること　体から…精神から発せられるすべてのエネルギーを「楽しむ」ことにぶつけること  …これがすべてだと思う
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<![CDATA[ 　「何のために生きているのか」という疑問を解決するためには<br /><br />  「生きることで得られるものは何なのか」という疑問を明らかにするためには<br /><br />  「楽しみ」をつくること<br /><br />　体から…精神から発せられるすべてのエネルギーを「楽しむ」ことにぶつけること<br /><br />  …これがすべてだと思う<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Others</dc:subject>
<dc:date>2009-07-24T17:24:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>YUYU</dc:creator>
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